さて音声入力は何に向いているのでしょうか。すでに記事を書いてくれている人もいましたが、「ストラクチャーではなくストーリーで発言する時は音声入力の方が良い」と思っています。例えばコラム的なものは、実は音声入力の方がすっと入ってくる感じになるのではないかとと。というのも、音声入力では、難しい言葉を言ったり分かりづらい言葉を言ったりすることがあまりありません。もっというと「発音しづらい言い方は入力しづらい」ので、すらすらと話せる内容が、自然と増えてくるのです。また、自分で喋った内容が自分の耳にも入ってくるので、違和感があるような発言をしずらいというものもあります。テンションも割と一定に喋りやすいので、過激な表現というものも減っていきます。

「私と仕事、どちらが大事?」に「俺だ! お前も仕事もその次よッ!」と答えた人がいるらしい。案外これが正解かもしれない。

学生時代の恩師の言葉で、生きるために仕事をして行く上で
1.給料が高い
2.休みが多い
3.楽しい
この内1つあれば十分。
2つあればラッキーなのでなるべく続けた方がいい。
3つはまず見つからない、もし見つけたら天職。
と教わった。素晴らしい線引きだなぁといまでも教訓にしてる。

urokuzu-chan:

社会の厳しさ教える人 https://t.co/lccOCqrwbG

もう仕事って単語なくせ
「金稼ぎ」で統一しろ
これで手段と目的を逆転させる馬鹿も少しは減るだろ

mayoshima:

highlandvalley:

ken1ymd:

五重塔の構造。古の叡智。

こっちのほうが詳しいな。

僕たちは自分の知っていることを通してしか、世界を見ることはできない。花屋の店先に並んだ同じ花を見て、ある人はその花の植物としての分類を考え、ある人はその花の配置について経営の観点から推察し、ある人はその花の詩を読んだ文学者に思いを馳せるだろう。僕たちが何かを目にしてそこから何を得るかは、僕たちがそれまでに何を学び、普段何を考えているかに左右されるのだ。

うちのおばあちゃん三姉妹で有名なお嬢様学校に通っててご挨拶は「御機嫌よう」ありがとうは「恐れ入ります」が校則だったんだけど先生のいないところでは御機嫌ようは「ごき!」恐れ入りますは「おそれー!」て言ってたらしくていつの時代もJKってやつは

うちのおばあちゃん三姉妹で有名なお嬢様学校に通っててご挨拶は「御機嫌よう」ありがとうは「恐れ入ります」が校則だったんだけど先生のいないところでは御機嫌ようは「ごき!」恐れ入りますは「おそれー!」て言ってたらしくていつの時代もJKってやつは