プラスネジとマイナスネジの差は「ネジを使う場所の汚れやすさ」で使い分けられるのだという。
これだけ聞いてもいまひとつピンとこない。それもそのはずだ。大磯氏いわく、「現在、世に出回っているネジのなんと9割はプラスネジ。注意して探さないとマイナスネジにお目にかかることはない」。では、なぜマイナスネジが存在しているのか。それは、プラスネジの唯一の弱点である、「汚れが溝につまったら取れにくい」というのがポイントだ。
確かに、プラスネジは「強く締めこむ」というネジ本来の役割で考えればベストな形だが、一度溝に汚れがつまったり、それが原因でさびついたりするとドライバーが入らなくなり、二度と抜けない「やっかいなネジ」になってしまう。そのため、泥や水垢などの汚れが最初から想定される場所では、比較的簡単に汚れをかき出せるマイナスネジを使用していることが多い。

男性にとって、無茶な設定でもない限り自分からねだらないのが結婚

女性にとって、無茶な設定でもない限り自分からねだらないのがセックス

男性にとっての結婚、女性にとってのセックス。どちらも「いずれすることでも、自分からオファーしたくない」という共通の価値観があると、この実験で分かった。

もし結婚を男性が、セックスを女性が積極的に推して来たらメンヘラか、何か裏の理由があるかもしれない。

タモリ 「あなた、人の家の呼び鈴押して、郵便受けにCDだけ入れて帰るのやめなさいよ」 井上陽水 「いいじゃない、お互いシャイなんだから・・・」

さて音声入力は何に向いているのでしょうか。すでに記事を書いてくれている人もいましたが、「ストラクチャーではなくストーリーで発言する時は音声入力の方が良い」と思っています。例えばコラム的なものは、実は音声入力の方がすっと入ってくる感じになるのではないかとと。というのも、音声入力では、難しい言葉を言ったり分かりづらい言葉を言ったりすることがあまりありません。もっというと「発音しづらい言い方は入力しづらい」ので、すらすらと話せる内容が、自然と増えてくるのです。また、自分で喋った内容が自分の耳にも入ってくるので、違和感があるような発言をしずらいというものもあります。テンションも割と一定に喋りやすいので、過激な表現というものも減っていきます。

「私と仕事、どちらが大事?」に「俺だ! お前も仕事もその次よッ!」と答えた人がいるらしい。案外これが正解かもしれない。

学生時代の恩師の言葉で、生きるために仕事をして行く上で
1.給料が高い
2.休みが多い
3.楽しい
この内1つあれば十分。
2つあればラッキーなのでなるべく続けた方がいい。
3つはまず見つからない、もし見つけたら天職。
と教わった。素晴らしい線引きだなぁといまでも教訓にしてる。