scipunk:

SP. Searching… Morpheus.

The Matrix (1999)

ホウ・レン・ソウというバズワードがあります。「報告・連絡・相談」の頭文字を取ったもので、新社会人に対する会社での心得として紹介されるケースが多いです。

そして私はこの言葉が嫌い。相談は「何をすべきか」「どうすべきか」「もしくはすべきでないか」のジャッジを求めるというのは分かる。だけど報告と連絡の違いが分からない。MECEではないように見える。この言葉自体がコミュニケーションを阻害している。

しかも何もかも上司の言いなりでクリエイティビティを感じない。

そしてホウレンソウのオリジナルに関する記事を、4/2日経春秋で発見。

この語呂合わせは旧山種証券の社長だった山崎富治氏が20年以上前に考案したとされる。報告は縦、連絡は横、相談は集団のコミュニケーションを指す。本来は風通しの良い組織づくりの大切さを説いたはずの言葉だった。

ところが、いつの間にやら上司への一方的なコミュニケーションと曲解されておかしなことになっている。

オリジナルの「ホウレンソウ」とは「何を上司に話すべきか」ではなく「誰とコミュニケーションすべきか」を分類したものだったのです。すばらしい。

裏紙 – ホウレンソウとは
2008-05-13 (via hetmek, orehmi) (via highlandvalley) (via scocch) (via layer13) (via plasticdreams)

「お客様は神様です」みたいに、これは結構知られていない話かも。

(via radioya)

(via tra249)

(via motomocomo)

(via thepeaces)

(via gladdesign)

(via kotoripiyopiyo)

(via highlandvalley)

(via zaiga)

(via qvic)

(via mc2-e)

(via usaginobike)

(via ma3104)

(via usaginobike)

(via lifehack-news)

(via illustrious-blue)

(via layer13)

(via shinoddddd)

(via kondoumh)

sukekyo:

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穀物を粉にする必要があった西洋では、粉ひきは重要で苛烈な仕事であった。
中世、風車が考案されると、領主たちはこぞって風車を設置した。 そして石臼の個人所有を禁じ、風車の利用を強制し始める。
そのため、風車は民衆から権力の象徴として標的にされた。

ドンキホーテが風車に向かって剣を抜き、突撃した物語にはこのような背景がある。

フェイスブックで全く具体的な事を書かず意味ありげに情報をボカしてふわっとした事を言っていいねを乞食する投稿、フェイスブック文学と言ってよいほど高度に進化してませんか 「最近個人的にやらせていただいている企みが芽を出しそう 周りに感謝!」みたいなやつ 普通に内容言えやって話よ