6個の南京錠でがちがちにロックされたこの鍵…よく見ると面白い仕組みになっていた

over-sleep:

こっちの端にもあっちの端にも、計6個の南京錠が取り付けられています。ところが不思議なことに、実は1個を外せば開くことができます。しかもどの南京錠を選んでもいいのです。

かなりの仕事現場で似たようなシステムを採用しているとのことで、知る人ぞ知る的な仕組みだそうです。

合鍵をたくさん作るよりも、責任の所在がわかりやすいのが面白いですね。

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