米司法省によると、両者を狙ったのはリトアニア国籍のEvaldas Rimasauskasという人物。GoogleとFacebookの財務担当者のメールアドレス、取引先企業の請求書フォーマットなどを詳細に調べ上げ、2013年から2015年にかけて数千万ドルを繰り返し請求。合計1億ドル(約112億円)以上を送金させたという。

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