元キャバ嬢の友人が、この仕事に染まって一番ヤバいと思ったのは、貞操観念や金銭感覚が狂うことじゃなくて、男友達と普通に飲んでる時にふと「なんでこいつタダで私と飲めてるんだろ?」と思ってしまうことだと言っていて、確かにそれはKOEEEE!!ってなった。

シャンプー中顔にかけてあるやつがどんどんずれて「ヒャア!美容師がこっち見てる!」とあなたが思うとき、美容師もまた「ヒャア!お客様がこっち見てる!」と思っている

居酒屋で高校教諭さんズと隣り合っているけれど、生徒への愚痴が多くてお疲れ様ですと思っていたところ「小学生は遊び感覚でいじめをする、中学生は教師を標的にし始めるが詰めが甘いからどうにかなる、高校生は教師の人生を終わらせる実力をつけるので一人では対応できない」という話をしていて殺伐。

「マイナンバー制度」について改めて調べてみると、「特に使い道がない」こと以外に、エストニアの国民ID制度と大きく違う点が2点ありました。それは、

「マイナンバーが機密情報であること」

「自分でアクセスログを追跡できないこと」

 です。日本のマイナンバー制度がこのまま失敗に終わりそうな理由は、このふたつの点にあるのではないでしょうか。

——女性も高学歴と高収入を手にするようになったから、「フツー」に見えるだけということか……。

赤川:そうです。ですから、みなさんが求める「いい男」とは、かつての「3高」に「家事と育児ができる」という新たな条件を加えたものに他ならないんです。つまり「3高のイクメン」ですね。

ただでさえ、先ほど説明したように上昇婚が困難な社会になっているのに、相手に求める条件は昔より格段に厳しくなっているわけです。

——私たちは「フツーにいい男」を求めているつもりが、実際には「究極のハイスペ男子」を求めちゃってる、と。

赤川:はい、大変申し上げにくいのですが、そういう状況です。「3高のイクメン」なんか、無理ですよ。北欧にも、フランスにも、アメリカにも、どこにもいません。

lsleofskye:

Deer Valley Resort

coiour-my-world:

Sakura ~ by Daniel Kordan

陰口とかあんまりよくないなあと思い始めたので、職場で誰かの陰口に同意を求められた時は誰の話であれど平等に「最悪ですね!ぶっ殺してやりましょう!」と間髪入れずに言ってる。