次女が長女の着替えの引き出しを開けてポイポイ洋服を出して散らかしてて「アー何やっとんじゃ〜!」と思ってたら、夫が「わっ!次女ちゃんありがとう、お姉ちゃんの服を選んでくれてたんだね!」って言ってて、あっこの人はわたしと積んできた徳が違う…来世も人間だ…って愕然とした

小学生の頃、登校渋りをすることがあった。そんな私に父が「大人にだって有給があるんだから」と『子どもも年7日有給をとってよい』という家庭内ルールを作ってくれた。どうしても休みたいときには有給があると思うと心に余裕ができて頑張れた。父と、その提案を採用してくれた母にほんと感謝してる。

この記事自体が

体調が悪いときや身内に不幸があったときは、やむを得ず有休を取りますよね。・・・

と書き始めていますが、いやそもそもそうじゃないから。

187940今から70年前に労働基準法なる法律が日本で作られたときに、その担当課長だった寺本廣作氏は、そもそも年次有給休暇というのはまとめて一括取得するのが大原則で、一日ずつとるなどというのは本来あり得ないことだという国際常識を重々承知した上で、しかし敗戦直後で焼け野が原になった日本ではそれをそのまま適用することは難しいというやむにやまれぬ事情の下で1日単位の分割取得というおかしな制度をあえて導入したと明言しています。

「働かざる者喰うべからず」の意味を真逆で捉えてる人間が多いのに驚き。「働かざる者」ってのは、不労収益の資産家・地主のことだよ。レーニンの言葉だよ。骨折して療養中のパートのおばちゃんや、求職・障がい・定年の方は「働けない者」だよ。何勘違いしてんのさ!?日本国憲法を読めよ。

Twitter / 菊坂下

2010-09-14

(via gkojax)

chauvinistsushi:

effective job ad

「人と違う意見を発言させる」ということです。

そのときに指導的立場にある人は、「別の見方ない?」「別の意見ない?」などと通常とは異なることを誘導してあげる必要があるでしょう。このような促しによって、人は自然と「気づき→知り→考える」ようになっていきます。そして出てきた発言内容に対して絶対に否定はしません。これを習慣にすると、頭の構造が変わってきます。

彼らは、人と話をするときも、テレビを見ているときも、街を歩いているときも、感じ、考え、自分の意見を持つ習慣を持っています。それによって教養が深まり、考える力が深まり、記述力や小論文といった自己表現力もつくのです。

たとえば、家から駅までの間を歩いている場合でも、普通は大きな変化がなければなにも気づきませんが、この3のタイプの人は、非常に多くの気づきを得て、そこから考えたりするのです。ですから得られている情報量が1や2のタイプの人とはまったく異なります。

一度、このようなタイプの人と一緒に旅行に出かけてみるとわかります。1のタイプと3のタイプとでは、経験から得られる知識量に雲泥の差がついているのではないでしょうか。もし5段階評価でいうと5を取るこの層は、正規分布でいえば全体の7%です。

jebiga-design-magazine:

TawHai | The Floating Bar In Lakawon Island

Why not migrate south for a while? And by south, we specifically mean, Lakawon! An island with pristine beaches, beautiful women, and, of course, the TawHai Floating Bar!

産婦人科医「娘さんは…妊娠ではなく、肥満です」 
父親「先生、でも生理がきてないと…」 
医「はい、ラーメンばかりで栄養バランスが極度にくずれており、それによるものかと」 
父「では娘は…」 
医「ただのラーメンデブです」 
父「ラーメンデブ」