そしてこの「カードの支払い時、決済通貨をその場で選択させ、現地通貨を選ばなかった場合は、加盟店が決めた為替レートでチャージしますよ」方式まるで罠のごとくはっきり言っていつ出現するのかこのイベントがいつ発生するのかほぼフェイント的だったのだ。びっくりしたのはスリランカのコロンボのお土産屋でカードで払った時にこのトラップがあってそもそもこういうところでは店員がサインする前にどっちにする?て聞かないのよね。通貨の選択肢があることを言わないのだよ。(店員がシステムを理解してない場合も多い)店員はこういう場合黙ってペンと紙を差し出すんでなんとなくサインしちゃうとまんまと罠にかかるんですよ。

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