・平成16年9月10日日本経済新聞記事
「捨印が金融機関に流用され、本人が自覚しないうちに連帯保証人に切り替わっていたケース」
 谷岡さんは友人の債務の物上保証人(担保提供分だけの保証人)になった。しかし友人は返済不能に。ところが、突然送られてきた書類では、「物上保証人」の「物上」の部分が二重線で消され、「連帯保証人」と書き換えられていた。二重線の上には債権者である金融機関の判が押され、余白に押してあった捨印部分には「修正に同意する」と何者かの書き込みがあった。
 裁判で「書き込みなど一連の行為は金融機関側が勝手にしたもの」と主張したが通らなかった。
 
 主張が通らない理由は、保証書などの私文書に本人の署名か押印があれば、その文書は「真正なものと(正しく契約されたものと)推定される」という民事訴訟法228条4の規定である。

Sバグを残したまま昼飯出かけるふりして退職しようとしたら前職が幼稚園の先生だった同僚の女の子に 「残しちゃうんですか?」って言われたので「幼稚園児に言い聞かすように言ってくれ」といったらはにかみながら「ひとバグだけがんばろ?」って言ってくれたので全力でデバッグしたが、ダメだった。

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何これ頑張れそう。

(via rktm)

ほんのちょっとのことでがんばれるんじゃよー

(via m-akasya)

typicalhope:

Miniature BEASTIE BOYS

昔、知らない人からよくイタ電が掛かって来たんだけど、「誰か」という名前で電話帳に登録したらLINEに出て来てその人の本名が発覚。ググったらFacebookが出て来て仲のいい男の人の元カノで、女友達に片っ端から嫌がらせ電話をしていたって話まじファンタスティック現代って感じしません?

pattherat95:

Quick.. I know a short cut
Pattie

nekomin7:

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