電車の中でブスが「アタシってキスするときもずっと目開けてるんだよね~」と喋っててうるせーなーと思ってたら、「キスしてるとき目閉じてたら元カレに財布スられてたことあって~」と言い出して、車内が”このブスに幸あれ”みたいな空気になった

seikakuyoshiko:

やっぱ下半身推しデッス!!

mmtki:

2014-03-12

『95歳の老人の詩』 もう一度人生をやり直せるなら・・・・ 今度はもっと間違いをおかそう。 もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。 絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。 この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。 もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。 もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。 もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。 もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。 もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。 もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。 もう一度人生をやり直せるなら・・・・ だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。 私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか? 自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・ もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。 人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。 – P.F.ドラッカー 享年95歳 –

知り合いがかなりの数起業して、かなりの数失敗した。飲食店からITまで職種は様々だったけれど、ここに来てなんとなく法則性が見えて来たのでメモ。①自己資金で開業するヤツは潰す。成功したやつは大体スポンサーを獲得して始めてる。初期資金の多寡がモロに成功率に関わってる上、誰かを納得させてカネを出させるところから始めてる奴は強い。初期資金5000万越えの奴らの生存率は100%。②一人でやろうとする奴は潰す。人材集めに奔走した奴らほど生き残ってる。社長の仕事量が多い会社ほど長く持ってない。むしろ、仕事を見つけて来てから誰に振るか考えるようないい加減野郎の方が成功している。③友人の少ないやつは潰す。これは圧倒的真理。起業をしようなんて奴は大体どこかクセのあるやつが多いけれど、単にクセのあるだけでは失敗してる。起業に成功した奴らは大体友人から無利子無期限の借金(というよりは出資)を得ることに成功してる。④大企業でのサラリーマン経験のある奴の方が成功している。⑤共同経営は失敗率が極めて高い。資本は誰か一人が出すかあるいは引っ張るかして、従業員として人を雇う形の方が成功してる。というか、資本を分け合った共同経営は100%破綻している。⑥配偶者のある人間ほど成功している。「ヨメの扶養に入ってた」という奴が結構いる。ここまでまとめてもあんまり役にたつとは思わないけど、こんな感じだった。これは汎用性のある話だろうか。

起業で成功する奴らの法則っぽいもの。 (via mcsgsym)

(1)は嘘。初期資本1億でも3年以内に潰れる会社はいくらでもある。(2)はある程度本当。(3)も本当と言えるかはわからない。(4)これも確実とは言えない。大企業に入れるというのはそもそももともとが優秀な人だから失敗率が低いだけかもしれない(5)共同経営は難しいのは事実。だが確実とはいえない。(6)配偶者の有無は全く関係ない。GREEの田中さんもドワンゴの川上さんも独身のまま成功した

(via shi3z)