女性がその場にいると(ただし、他の男性がいない場合)、男性は経済活動の面でより寛大になることが分かった。公共財へより多く寄付したり、慈善的なボランティア活動を増やしたりしたのだ。実際、より魅力的だと彼らが考える女性の前では、慈善的な行いへの貢献度合いが増した。女性の場合は通常、男性の存在がそうした影響を与えることはない。

恋愛ストーカーの解決において、けっして外せない思想がある。
それは、
「相手はあなたに好意を寄せる権利がある」
そして
「あなたは それを断る権利がある」
という対等原則である。※
※ アサーションともいう
どんな人も、自分の意志や要求を表明する権利を持つ、という考え方

 両方に権利が存在する以上、どちらが不利とか有利という問題は存在せず、また好意の有無を理由に、どちらかが、一方を攻撃・または敵意を見せてよいというものではない。
 恋愛ストーカーを仲裁できるのは、この思想に基づく人で、可能な限り恋愛ストーカーが信頼している人がのぞましい。

共感がないと楽しく読めない人って、どんな料理出しても「醤油ない?」って言う人なんですよね。

twinleaves:

リツイートは「これみんなに知ってもらいたい」という意思があるように思うが、リブログにはそんなの欠片も感じない。ただあるのは「これは俺のTumblrに収まっていないとおかしい」だけ。

中学高校での体罰が80年代から激減し、少年の暴力犯罪も激減。おそらく関係している。体罰で道徳心を向上させて非行少年を減らすとか言ってる人は、最近少年犯罪が増えていると信じているから議論にならない。

Twitter / @gandalfMikio (via katoyuu)

殴って言うこと聞かせてると、殴って言い分を通す子に育っちゃうんだよね

(via tamejirou)

318 名前:(‘A`) 投稿日:04/10/20 18:30:32

昔々、マリアという女がいました。旦那とは金目当てで結婚し、
セックスしたくないため「処女を守るため」と言い訳をしていました。
しかし、セフレとはやりまくりだったので、
とうとう妊娠してしまいました。ずっと処女と言ってるだけに、
旦那にはどう説明するか迷いました。

マリアは悩んだ挙げ句、ある考えが浮かびました。
神から授かった子ということでどうかと。

みんな納得してくれたため、そのまま育てていると、
息子は本当に自分が神だと思う勘違い野郎になってしまいました。

そのせいで息子は処刑されましたが、
何故かヨーロッパ最大の宗教になり、世界に広がりました。
そして息子の誕生日は世界中でお祝いされました。

2000年後の極東の島国では、その日は若い男女がハメるための
大イベントになりました。ヤリマンの魂は今でも受け継がれています。

2004-10-28 – 夏の葬列 (via plasticdreams)
2009-06-01 (via gkojay)

2011-10-14

(via gkojax-text) (via yaruo) (via toshied)

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handa:

Road to Nowhere by Aaron J. Groen via 500px.