昔、仕事で特許調査してて一番感心したちうか印象的だった特許はマクロビジョン社の「映像のコピーガードを行う装置」と「そのコピーガードを突破するための装置」だったなあ。つまり後者と同じ手法でコピーガード突破装置を勝手に製造、販売すると特許権侵害でもってアウトにできる罠ww。

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ところで,実際に刀が抜かれることは滅多なことでは無いそうである.また万が一抜いてしまったときは,相手を活かしたまま刀を鞘に収めるのは非常に恥ずべき行為で,絶対殺してしまわなくてはならないそうである.

よく「誰でもいいから、紹介して」という人がいいますが、これはちょっと失礼な話。なぜなら「誰でも」といった瞬間、相手に提案させなければいけないから。例えば、レストランを選ぶとき、なに食べる? と聞いて「なんでもいい」と答える人がいますよね。これも相手に提案させている。  こうした会話は、ビジネスの世界では考えられないこと。「自分は考えるのが面倒だから、あなたの会社が提案して」と言っているようなもの。

Facebook上に高そうなレストランの料理の写真をアップしている女性がいますよね。でも、そうした写真を見て、男性はどのように思うでしょうか? 「自分がデートに誘っても、こうした高い店に連れていかなければいけないのかな」「頻繁に高い店に行ってるみたいだけど、結婚後もこうした店に連れていかなければいけないのかな」と不安に感じる。

2003 Christmas Card front (by coconut wireless)

ブロニー・ウェアという緩和ケアの看護師が、人が死の間際によく後悔することのリストを作っている。なるほどと思えるものだ。5つの間違いのうち少なくとも4つを私自身犯していた——というか犯しているのがわかる。

人が死の間際に後悔すること
1. 他の人の期待に合わせるのではなく、自分に正直に生きる勇気が欲しかった。
2. あんなに仕事ばかりするんじゃなかった。
3. 自分の感情を表す勇気を持てばよかった。
4. 友達と連絡を絶やさずにいればよかった。
5. もっと自分を幸せにしてあげればよかった。