「仕事は命を削ってでもやって貰いたいしそうすべき」っていう精神論的意見もありますが、それは雇用契約に明記された就労時間中の話であって就労時間外の話ではありません。それを期待するのであれば役員に昇格させて自己の働きと手にする対価が直結する経営の立場にポジショニングするべきですし、そんな事よりそもそも会社で定める就労時間を越えた労働だけが生産量のUPなのかって事を考察した方が良いです。僕らIT業界のような労働が知的生産活動であれば尚の事そう。

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