rabbitboy:

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jacksonfinter:

instagramfaces:

choloboy

otsune:

akky:

「人種差別するなよ。マリオを見習え。日本人が考えたイタリアの配管工で、英語を話し見た目はメキシコ人のようだ」

その後のフォローはひどい

(via Mario is awesome, because he’s multi-racial! | 2dayBlog)

ジャマイカ人のように走り、黒人のようにジャンプして、ユダヤ人のようにコインをつかむ…

株式会社黎明はブラック会社です。
とにかく社長がだらしない為
社員、講師、クリエイター、アーティストへの給与未払いが発覚し
実際に、労働基準監督署が指導に動いています。
事業所登録もされていないため、税金も未払いです。
脱税の疑いでしかるべき機関が調査に動いています。

そんな会社が募集する災害義援金など
ちゃんと送られるわけがありません。
まっとうな会社なら売り上げから寄付をして、その金額を発表すべきです。
まあ、寄付するほどの売り上げがないのでしょう。

なぜ、会社にいったん振込みをしなければいけないのですか?
それぞれ、皆さんが直接公的な募金先に振り込めば良いだけの話です。
振り込み手数料の無駄です。その振込み手数料を募金に回した方がよほど被災地のためになります。
皆さん、義援金詐欺には気をつけてくださいね。

社長がavex(BOA)、ジャニーズなどに楽曲提供していたのも嘘です。
BOAのQUINCYという曲を手がけたと風潮していますが
該当曲の発売日は2004年。
財津圭吾がDTMを始めたのは2008年前後です。
また、avexに楽曲を製作したが権利を盗まれたと主張し
avexの批判をしていますが、真っ赤な嘘です。
れっきとした経歴詐称ですし、名誉毀損として
訴えることが可能です。
ちなみに、こちらは証拠も揃え、訴える準備はできています。

また、財津圭吾はボイストレーニング講師ができるほどの実力ではありません。
実際に音楽学校を出たわけでもなく、勉強もしていません。
鍵盤ひとつもまともにひけず、自身も音感と耳がひどく悪い為、人に音程指導など出来るレベルではありません。
プロからすれば、笑止千万です。

元講師へは交通費も含め、100万以上の給与未払いがあり
今だに支払われていません。
解雇の仕方もいい加減で、労働基準監督署から指導が入りましたが
逆に根も葉もない事をでっち上げ、訴えようと動いています。
(しかし、これも社長のだらしない、先延ばしにする性格のせいで中々実行されていません
生徒も減ってきていますし、弁護士事務所に依頼するほどの資金がないのでしょう)

また、財津圭吾は生徒とレッスン室で抱き合ったり、如何わしい行為をしています。
実際に事務所に寝泊りしている生徒もいます(アニメソング歌手を目指しているアラサーで漢字二文字のあの人です)
何人もの生徒と関係を持っています。

株式会社黎明は財津圭吾の私利私欲を満たすための会社です。
商才がないので、まったく軌道に乗りませんが
適当なレッスンで生徒から月謝を巻き上げ、ただで楽曲提供をさせ、自分はギャラを受け取り
のうのうと暮らしています。
何かあれば親に泣きつき、親が大分から飛んできて、醜態をさらしています(笑)
親がいなければ何一つ自分でできないような人がまっとうな会社を運営できるはずがありません。