no-where–now-here:

tiga:

ak47:

exposition:

撮影を担当した宇宙機構の橋本樹明教授によると、2時間ほどかけてはやぶさの姿勢を整えて5、6枚を撮影。ほとんどが真っ黒な画面だったが、時間ぎりぎりの最後の1枚に地球の姿が残っていた。約30分後には大気圏に突入し、本体は燃え尽きたとみられる。 (via 東京新聞:突入直前、地球を撮影 はやぶさ最後の1枚:社会(TOKYO Web))

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